IP回線と携帯回線を
併用できる唯一のCTI
案件やシチュエーションに合わせて適切な回線を選択することができます。IP回線では、架電効率を最大化するような発信方法や、モニタリング・ウィスパリングと言った機能でオペレーターを補助することが可能です。携帯回線では、 通話料を定額化できるため従来のCTI比コストを1/3にすることが可能です。また、携帯回線を利用した発信のため、従来の携帯電話と同様の高い音声品質が担保されます。顧客に表示される番号が(090/080/070)となるので、繋がり/折返し率も約20%向上します。