中小企業向けIT活用の案内
急速に働き方が変化する時代で
“効率的な経営”を目指しませんか?
Chatwork DX相談窓口では、専任のDXアドバイザーが
無料で丁寧にヒアリングを実施し、
最適なDX推進に向けたご提案をさせていただきます。
こんな悩みありませんか?
-
Case.1
DXが重要なのは理解しているけどそもそも何から始めたらいいかわからない
-
Case.2
自社に合ったサービスやツールが何か・適切な選び方がわからない
-
Case.3
ツールの導入後にどのように運用・改善していけばいいのかわからない
Chatwork DX相談窓口の強み
-
01圧倒的な中小企業への支援数
Chatworkユーザーは現在792.7万IDを超え、国内で一番多く中小企業に使用されているビジネスチャットです。そのユーザー様から日々多くのDXに関する相談を受け、支援している豊富な実績があります。 -
02豊富なDXソリューション
バックオフィスから社内連携、営業・マーケティング、採用支援から福利厚生まで幅広いニーズに対応したDXソリューションをご提案します。また、DXに限定しない経営・業務改善のサポートも可能です。 -
03完全無料で丁寧なヒアリング
専任のDXアドバイザーが担当者として、完全無料で丁寧に詳しくヒアリングを実施させていただきます。その上で、貴社の課題や要望に沿った最適なDX支援のご提案をさせていただきます。
DXアドバイザーってどんな人?
幅広い業務領域に対応可能なDXアドバイザーが
専任の担当者として貴社の課題をヒアリングし、解決に導きます。
-
支援実績の一例- SFAやCRMの導入により営業活動の可視化を図り、効率的な顧客管理と売上向上を支援。
- クラウドツールやAPI連携の活用で業務プロセスを自動化し、生産性の向上と働き方改革の実現。
- 電子化とワークフローの最適化により、バックオフィス業務の効率化を行い、コスト削減とペーパーレス化を推進。
- クラウドベースの情報共有ツールを導入し、社内外のコミュニケーションを円滑化、属人化の解消に貢献。
DXってどうやって進めていくの?
-
01
現状の整理
課題の特定 -
02
課題解決に適した
ツールの選定 -
03
ツールの導入
業務デジタル化 -
04
運用体制の構築
改善活動の実施
各プロセスにおいて包括的に支援します
おすすめの
DXソリューションサービス
-
- 請求書の発行から入金消込まですべて自動化
- さまざまな書類を自由なレイアウトで発行可能
- 電子帳簿保存法・インボイス制度にも対応
-
- 求人の魅力が伝わる採用ページを簡単作成
- ボタン一つで最大5つの求人サイトに一括掲載
- 応募者の集客まで徹底サポート
アクセスランキング
-
1位 サクミル
- 30名で月額9800円の現場管理クラウドサービス
- 顧客・案件・工数や各種書類を一元管理が可能
- シンプルで使いやすくスマホやタブレットでも利用可能
-
2位 はぐくみ企業年金
- 元手なしで退職金制度を構築
- 採用力の強化や離職率の防止に
- 会社全体の経費削減&利益率を向上
-
3位 Rimo Voice
- 日本語に特化したAIエンジン搭載
- 音声や動画ファイルをアップロードするだけ
- 1時間分のデータを5分で議事録化
-
4位 カイポケ
- タブレット・スマホ活用で情報管理が簡単に
- ワンクリックで月末の保険請求業務も楽々
- 介護事業経営のあらゆる業務を効率化
-
5位 Chatwork ストレージ
- いつでもどこでも簡単にファイル共有
- ユーザー数無制限で利用可能
- 専任担当者によるおもてなしサポート
よくあるご質問
-
Q
まず何から始めれば良いかわからないのですがご相談可能でしょうか?
-
A
Chatwork DX相談窓口では、専任のアドバイザーが業務の状況や課題をヒアリングした上で、DX推進に向けた最適なご提案をおこなっています。アドバイザーへの相談は無料でご利用いただけますので、まずはお気軽にご相談ください。
-
Q
DXアドバイザーへの相談は本当に無料ですか?また、料金が発生するケースはありますか?
-
A
DXアドバイザーへのご相談は、完全無料でご利用いただけます。
料金は提携している企業のサービスを利用する際に発生するケースがあります。 -
Q
サービスを利用するにはChatworkのアカウントが必要ですか?
-
A
Chatworkのアカウントがなくてもご相談いただけます。
Chatworkのアカウントをお持ちでない方は、こちらから登録(無料)もできます。 -
Q
ITに強い人材がいないため、新しいツールを使いこなせるか不安ですが問題ないでしょうか?
-
A
自社の状況や課題にあわせた最適なツールを導入することにより、ITに苦手意識を持っている方が多い企業様でもITツールの運用を定着化することができます。
まずは業務の整理・課題の洗い出しをおこない、DX推進のための目的を明確にした上で取り組むことが重要です。専任のアドバイザーが、業務整理のプロセスからサポートをいたします。 -
Q
DXを推進することでどのような効果やメリットが得られますか?
-
A
DX推進によって業務のデジタル化が進むと、従業員の生産性や業務の効率化などのメリットがあります。さらにDX推進がもたらす効果は幅広く、従業員にとってメリットだけでなく、企業利益の向上や新たな企業価値の創造などにもつながります。自社の場合、どのような効果が得られるか知りたい方は、アドバイザーにご相談ください。